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先日の実写コープスとtwitterのコープスファン集団の分析の続き 


先日の記事その1  先日の記事その2

さて、先日は実写コープスの見方と反応は、ホラー映画ファンと原作ファンでまるで違うと
言及し、更にtwitter上では批判的な声が上がってこないと分析したばかりですが、
いただいたコメントを元に更に分析してみたこと等を書いておこうと思います。

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まず、twitterは「気軽に呟く」っていうのを売りにしていますが、
そのtwitter上でコミュニティ、つまり集団が形成されていくと、そうもいかなくなります。
気軽に呟ける一方、リムーブもブロックも簡単に出来ますからね。

下手な呟き一発で村八分にされたりすることもありますし(経験済み)、
誤解を受けたり口論になったりもしたくないですから、
特に集まった目的となっているものについては、言うほど気軽ではなくなります。

要するに、特定の作品が好きな人達が
集まった集団にいるのに、
その作品の悪口なんて言いにくい。

ということですね。まぁ当然といえば当然のことですが、そんなこと誰かが言ったら
気分が悪いに決まってます。あんたはその作品、本当は嫌いなのか?ってなりますし。

つまるところ、結局ネット上でも、人は集団の中では
本音と建前を使い分けざるを得ない場合があるのでしょう。
周りに合わせておく、同じようなことを言っておけば、とりあえず嫌われはしませんし。
ネット上の自分の情報、及び考えは、ネット上にあげたものが全てですから、
それが周りから見た、「その人の本音」として認識されます。


・・・しかし、「本当の本音」を
隠している人も結構、
いるのではないでしょうか?


本当にハードルが低くて何もかも最高、
何か出るだけで良いと感じる人もそりゃいるでしょうが、
良い出来だった、最高、楽しみと言いながらも、
悪い所や不安を感じながらも、一切言わないでいる人、

本当は良いと思えない、思ってないけど、
そんなこと言えないから嘘をついて、良いと言っている人、

そんな人達もいるのではと自分は思っている。

言わなくて良いことは言わないというのもまた当然ですが
(ぶっちゃけそれが理由だとすればこの記事で言いたいことは一文で終わりますが)、
他人と集団への配慮と遠慮が仇になって、
正直なことが言えなくなっている部分もあるんじゃないだろうか。

個人的に今のネット上、特にtwitter上のコープスパーティーという作品の周囲は、
少し宗教じみている感じがして、気味が悪い。
実写の続編発表から数日経った今でも、
殆ど否定的、懐疑的な呟きが見当たらず、歓迎する声ばかり。
立て続けに発表されたKOFやひぐらしの再実写化については、以前が悲劇だったとは言え、
否寄りの声の方が圧倒的に多いというのに。
本当にそう思っているのか?
と、自分は疑問を抱かずにはいられません。

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・・・まぁ、こんなことを書いててお前は本当にコープスパーティーが好きなのか?
と思われるでしょうが、自分は好きな作品なればこそ、良い所も悪い所も
包み隠さずに話がしたいというスタンスなので、くれぐれも誤解なきよう。
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[ 2016/01/11 22:18 ] コープス実写映画 | TB(0) | CM(0)

実写映画版のコープスパーティー、続編製作が決定してしまった 


ニュースサイトの記事

はーい、昼間にあんな記事を書いたばっかの実写映画版のコープスパーティー、
続編作っちゃうようですよー。

主演は再び生駒里奈。池岡亮介、前田希美、JUNも続投。監督も続投。
公開は2016年夏予定。前作から数ヵ月後の設定だそうです。



・・・さて、これを書いているタイミングだと、歓迎ムードがネットには漂っているが、
これはほぼ全て、前作映画を肯定しているファンの声
だ、そこは注意しよう。

実際の所、俺氏としてはかなりの不安要素があると見ているのだ。

まず、前作はホラー及びスプラッタとしては他の映画に明確に劣るという点。
監督と脚本家はストーリーの再構成は上手かったが、肝心のホラー映画としての完成度を、
反省を活かして高められるのか?
というのは未知数だ。

で、そのストーリーは前作の数ヵ月後という設定の為、ベースがブラッドカバーではなくなる。
個人的に、ここが一番の不安要素だと思う。BCはWrongやドットの作り込みだけでなく、
ストーリーやキャラの描写もやっぱり一番優れているわけで。
それをベースにするのであれば
最低限のラインは確保出来るのだ。OVAも尺不足だったが、進行はまとまっていたしね。
そこを離れると、突然BSから黒魔術が、BDから魔術結社だの精霊崇拝だの世界のオワリだの
が出てきて荒唐無稽&スケールが大きくなりすぎて( ゜Д゜)ポカーンとなる。


更に言えば尺の問題。OVAでもあの通り、更に短い実写の前作でもあの通りで、
90分~120分ではBCのストーリーを再現するだけでもあんだけ削りに削らなきゃならない。
そんな前提がある上で、一体どんな風に続編は話をまとめるのか。
仮にBDをベースにして、生き返らせる方法探して再び学校に行くとかだとしても、
着地のさせ方が予想付かない。

何より、前作が原作のファンには好評だったことが、ハードルに上げることに繋がってしまい、
あらゆる点で前作以上のものを期待されることになる。

これらの不安要素を解消し、前作以上の映画を作れるのか?
俺氏は、かなり難しいのではと思う。今度こそクソムービーになる要素は十分にある。

・・・ただ、公式が直美とあゆみしか生き残らなかったifの展開の続編を作る、
っていうのは興味がある。それは初の試みだからね。

だから単純に、演技やホラーやスプラッタ方面の期待はこの際切り捨て、
ストーリー面にのみ少し期待をして待ちたいと思う。
[ 2016/01/07 21:47 ] コープス実写映画 | TB(0) | CM(0)

とある動画を視聴して、改めて実写コープスと、コープスについて思うこと 


【ニコニコ動画】ゴアゲーホラー「コープスパーティー」をゆっくり語ってみたよ

↑は、大晦日に投稿された、ホラー映画に非常に詳しい方の、実写コープスパーティーの批評。
ファンからしたら「「原作再現は素晴らしいだろ!」「良い演技してたよ!」「怖かったわ!」
という意見が出て来そうな所ですが、それは、あくまで原作を好きな人、
もしくは生駒里奈をはじめとする役者が好きな人の意見
である。

混同しそうな所ですが、あくまで「ゲーム原作を元にした」実写化の評価が「ファンから」
高いのであって、目の肥えたホラー映画ファンの意見ではない。
そういう人達からしたら「これ以上怖いホラーやグロい映画はいくらでもあるし、
一つのホラー映画として見ても色々突っ込み所はあるし劣る」と思うのは当然。

そこで改めて、自分の実写映画のレビューを振り返ってみた。→これ
見事に、自分のレビューは原作ファンとしてのものであって、ホラー映画のレビューではない。
ホラー映画ファンとコープスファンの間で、大きな認識の違いがあるのは明白だ。
そもそもの注目すべき部分が違うのだから。一つのホラー映画として全体を見る人と、
原作との違い、再現がどこまで出来ているかを見る人。そりゃ感想は水と油になるだろう。


ぶっちゃけ、リミテッド版ですらゴア表現はかなりチープな出来だった。
なら、先に上映されたゴア表現禁止版は?言うまでもないことだ。
キャスト陣の演技も、試写会に足を運んで間近で見てサインしてもらった手前、
何も言ってない人もいるが、今後の成長に期待、と言うに留めたい人もいた。

「ゲーム原作を元にした実写化としては成功の部類に入ると言える」
「だが一つのホラー映画として見たら、明確に劣る出来である」
というのが大方の感想の落とし所としては適切なのではないでしょうか。
ファン以外の人に勧めるのは、ぶっちゃけ考え直すべきだなと思った次第である。



更に、それによってもう一つ気づいたことがある。それはtwitterで上がってくる声について。

原作者の祁答院氏がエゴサしてRTやふぁぼをしているのは周知の事実。
しかし、彼が批判的な意見、疑問等をRTやふぁぼしているか?と言うと、これはNoだ。
発売まで長いのをネタにしている部分があるが、それくらいのものだ。
それ故に、彼をフォローしている人々には、好意的な声ばかりがTLに乗ることになる。
・・・しかしだ。それが恣意的にレスを抽出する、まとめサイトと何が違うと言うのか?
と。

作者が批判的な意見をRTしないのは当たり前だ、自分が作り出したものなんだから。
だから好意的なものだけをRTやふぁぼする。しかも、それはファンの声である。
直々にRTやふぁぼされれば、ファンは更に作品も作者も好きになり、
そうした人が一人、また一人と増えて集団が形成される。
今の世の中、そういう集団は少なくはないだろう。

しかし、そうすると原作者とその周りには、好意的な声しか見えなくなってしまう。
そこに無意識な思考の落とし穴があるような気がする。
「好意的な声しか見えない」のと、「好意的な声しか無い」のは断じて違う。
見えていないだけで、批判的な意見、疑問を投げかける声は確かに存在するから。
なのに、普段見えていないから「好きなら皆好意的なことしか言わない」と勘違いしてしまう。
そんな状態に陥ってる人がいるんじゃないだろうか。




自分は作品を好きではあっても、疑問点や微妙な部分を呑みこむ様な狂った信者ではない。
これは何もコープスに限った話ではない。どんな作品であれ、好きになったものでも
マイナス部分はマイナス部分として認め、自分の意見として曲げない。

ネット上に書かないだけで、そう思っている部分は色んなものにあります。
今はコープスに限った話をするが、ぶっちゃけ言わせてもらおう。

コープス2の続きはまだ出ないのか!
あと4ヵ月で丸3年も経つんだぞ!
アパレルとコラボとかしてないで
本業に専念して一日でも早く出せ!


・・・と、俺は思っている。それに付け加えると、

ブラッドカバーで
何が好評を受けたのか、
それを忘れた続編は作るな!


・・・とも思っている。ただ勘違いしないでもらいたいのは、
それでも自分はブラッドカバーでこのコープスパーティーって作品は凄いなと思ったということ。
そしてまだ、そんなものを作ったチームグリグリには期待しているということ。
だからこそ、2もBDも時間を置いて改めて遊ぶとガッカリした部分が大きかったし、
そういう声があまり見えてこない状況が歪であると、ふと思った。
[ 2016/01/07 14:26 ] コープス実写映画 | TB(0) | CM(2)

コープスパーティー実写映画アンリミテッド版&舞台挨拶レポート ※追記あり 

NEC_0240.jpg
ようやくこの日がやって参りました。9/19、コープスの実写映画の関西での上映開始日。
しかも今回のは規制解除版で色々グロいものとかも解禁されてるそうな。
そして公開を記念して、今日は梅田と心斎橋の劇場で舞台挨拶&サイン会があったので、
シネ・リーブル梅田へ足を運んで来ました。

大阪駅に着いたは良いものの、あそこは普段全然行かないので、正直そこからが分からんかった。
なので地図アプリも起動して大よその方角に向いて歩いたら1時前に着けました。
MGSVのマーカー機能、あれ現実でも脳内で使えば役に立つものだと思います。

NEC_g312.jpg
着いたらもう50人以上の長蛇の列。潜在的なファンの数を俺は舐めていたようだ。
グッズにサインをしてもらうので、パンフレットを購入して列に並ぶ。
と、しばらくしてキャストの皆様がそこへ到着、サイン会が開始しました。
前の人の数的に、こりゃひょっとして時間切れかもしれないなぁと思っていましたが、
無事に皆様のサインをパンフレットに頂戴いたしました。↑の画像がそれですね。

サイン会が終わってほどなくして入場、舞台挨拶の開始。
今回の参加者は、良樹役のJUNさん・世以子役の喜多陽子さん、サチコ役の内藤穂之香さん、
そしてお馴染み原作者の祁答院慎さんと、監督の山田雅史さんの5名。
司会進行役にプロデューサーの方(名前忘れましたごめんなさい(汗))を交え、
様々なお話を聞くことができました。

NEC_0242.jpg
特にすごいと思ったのは、内藤さんが作った↑この入場者特典のお守りブレスレット。
3日かけて270個も作ったとか。でも作った本人なのに付け忘れてきてしまったそうな。
他の方が「グロ」と言っているところを「ぐしゃっ」と言ってたり、いとこやお婆ちゃんが大好きだったり、
歳相応でありながらとても可愛らしく、よく出来たお子さんだと関心してしまいました。
隣に立っているJUNさんが、時折頭をなでていたのも印象的でしたね。

祁答院さんはスカイビルを知らなかったり、JUNさんは大阪で舞台挨拶をするという夢が叶ったと
仰っていたり、喜多さんは劇場のある建物内の飯屋に興味津々だったりと、
楽しそうな雰囲気で色々とお話を聞くことが出来ました。

最後にサイン入り巨大ポスターの抽選がありましたが、
ひとつ前の席の人と、ふたつ横の席の人が当たり、僕には当たりませんでした。
・・・まぁ、あのサイズでは持って帰るのも苦労するレベルではありましたが。



舞台挨拶終了後、予告もなくすぐに映画の上映が始まりました。端的に感想を述べると、
今日まで我慢した甲斐はあった。
スクリーンで見るまでは徹底的に情報をシャットアウトしていましたが(漫画以外)、
そのお陰で新鮮な気持ちで見ることが出来ましたね。
そして前評判通り、監督が舞台挨拶の場で「原作を出来るだけリスペクトした」と仰った通り、
真面目に原作を尊重した映画になっていました。この尺でこの完成度なら十分に満足です。

それと漫画を先に読んだからの感想なんですが、漫画では足りない描写を補足しているんですね。
映画のガイドブック的な側面も兼ねたコミカライズなのだろうと感じました。

規制解除版ということでしたが、これで規制解除版であるなら
元のは少し物足りないかも?とは思いましたね。言うほどグロいとは個人的に思わなかったです。



同日発売の漫画版の感想は →漫画1巻感想← こちらをどうぞ。


もう少し踏み込んだネタバレ含む感想については追記にします。
[ 2015/09/19 19:54 ] コープス実写映画 | TB(0) | CM(0)

映画コープスパーティー、公開からわずか2日で残虐表現解禁版の放映が報告されました 

unlimited.jpg

実写版デビルマンのようなものが出来るだろうと9割型思っていた、
映画のコープスパーティー。予想に反して残りの1割を引き、原作を大いに尊重して出来が良いとか。
今のとこデビルマンだろうという予想で予告映像を含む殆どの情報をシャットアウトしていましたが、
まさかの1割を引いたならば見てみる価値は大いにあると思っていたのですが、
関西でやってる劇場ねぇよ!!

ということですっかり見る気も無くし、漫画が終わったらレンタルか何かで見るかと
思っていたのですが、公開から僅か2日目の昨日、
残虐表現等の無修正版「アンリミテッド版」の放映が決定というツイートが公式から。
公開日は9月19日で、シネ・リーブル梅田とシネマート心斎橋という大阪の2つの劇場が含まれます。


ようやく関西の人も劇場の巨大スクリーンで見れるようですね。
というか、今年は3DS版関連では発売記念や発売前のキャンペーンやコラボが
東京でしかやってないわ、映画は近畿地方だけ劇場全滅だわで、
ぶっちゃけ5pbカッスと思っていたのが本音ですが、ようやくちょっとだけ報われた感じがある。

我ながら期待せずに待つのはファンとして失礼だろと周りから思われてそうという
自覚はありますが、だからって過度に期待して裏切られることも世の中非常に多いし、
絶対凄いものが来るなんて根拠も無く信じるのもおかしいと思います。
映画になっただけで幸せとか、そういう盲目的なファンにはなれないですし。
実際、進撃の巨人の映画も中々に・・・らしいですしねぇ・・・。

まぁ、また舞台挨拶やら何やらでチケット発売とかもあり得そうなので、続報を待ちましょう。
・・・まぁ、祁答院さんが画像ツイートしたせいで結末は大体予想が付いてしまったのだが。
漫画の方もですが、、少しは公式がネタバレに配慮出来ないんですかねぇ・・・
[ 2015/08/03 20:16 ] コープス実写映画 | TB(0) | CM(0)

実写映画のコープスの予告映像とポスタービジュアルが公開されたようです 

CF4RY4vUMAAhJqu.jpg

映画公式サイト

映画のコープスの公式サイトが更新され、予告編の公開を始めとする
各種情報が追加されました。
イントロダクションを見た限りでは、やはり高3で確定のようですね。
あと、児童霊でリストラされたのは時子ちゃんのようだ。
・・・まぁアレを再現しようとしたらフルCGになるから仕方ないよね、そんな予算無いよね。
哲志と直美の関係は、腐れ縁から幼馴染に変更か。まぁ分かりやすいですね。
・・・それと、刻命がいないようなんですが、人体模型だけの出演かな?

公式特典という項目が気になりますが、まだ前売券の情報もありませんし、
その辺含めて次の更新を楽しみに待ちましょう。


[ 2015/05/26 21:21 ] コープス実写映画 | TB(0) | CM(0)

コープスパーティー、遂に実写映画化が決定してしまったようです・・・ 


映画コープスパーティーtwitter垢

電撃オンラインの情報記事

えー、皆さんおはようございます。朝起きてツイッター開いたら、
信じられないようなRTと公式垢が周って来ました。

コープスパーティー実写映画化だそうです。

如月祭でやったアレが、現実になってしまったようです。
・・・うん、ひぐらしの実写化でどうなったか、忘れた人はいませんよね。
しかもAKB系列の連中が主演らしい。

・・・俺氏としては、これは、ない。絶対に観に行かない。
あの魅力を実写で、それもAKB系列の連中でやって再現出来るわけねぇだろが。

・・・と、朝のうちは思っていたのですが。酷いだろうことが予想出来るならば、
B級映画として爆笑しながら観れば良いんじゃないか?という考えに至りました。
というわけで、一応アレ映画枠として楽しみにすることにしました。
[ 2015/02/26 07:34 ] コープス実写映画 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

  もみじ

Author:  もみじ
---------------------------

PSNオンラインID・・・yama424
名前・・・もみじ
性別・・・男
身長・・・平均的
体重・・・平均的
性格・・・能天気
座右の銘・・・やられたら3倍返し
ゲーム・・・コープスパーティー
ドラゴンズドグマオンライン
カオスブレイカー
ダークアウェイク
          etc・・・

一言・・・ゲーセンのnesica台で稼働中のカオスブレイカーとそのPS3移植版ダークアウェイクをやりませう。

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